▼JCAT紹介

▼ABOUT, JCAT(Japan Coaching Association, Tokyo)

:-P JCAT(日本コーチ協会東京チャプター)は、コーチを中心に2003年6月に生まれました。

 

:-P 私たちは、この東京チャプターをコーチングを通じて社会的な貢献を具体的にする場、切磋琢磨する場と位置づけるとともに、 それぞれがコーチとして自律・自立・共働をめざしていけるよう活動を行っていきます。

 

:-P JCATはコーチングを通して、以下の3つの場になることを目指します1.社会的な貢献を具体的にする場コーチングが世の中でどのように評価されているのかまたこれからされていくのか。これはひとえに私達の行動、姿勢にかかっていると考えます。コーチングを通じて”社会的に貢献すること”、そしてその結果として”世の中をかえていく”こと、そしてそれらを実際に活動で示していくことを行っています。2.切磋琢磨する場コーチングのスキルは、継続的に磨いていくことが必要です。ただしコーチングのスキルは1人で高めるものではありません。互いに学び、そして互いに与えるものです。そのために、コーチングを学ぶもの同士がお互いにコーチングの実力を高めていく”学びの仕組み”を提供していきます。3.あり方(BEING)を学ぶ場コーチングを勉強するものにとって大切なのは、コーチングを勉強する者としての”あり方”です。なぜなら、コーチングとは”コーチングを行うその人そのもの”であるからです。そのため具体的なスキルと共に、コーチとしての”あり方”を考え、そして”あり方”を実践していく機会を提供していきます。

 

▼Vision

・誰もが、より自分らしく生きる(活きる)社会を創る

 

▼Mission

・コーチングの価値を伝える

・コーチングのコミュニケーションやコーチのあり方を人々の間に浸透させる

・コーチングを必要とする人々のよりどころとなる

 

▼Value

・JCATクレド「smile 10」

・信じる、伝える、持ち寄る、つながる、重なる、広がる、めぐる、光る、実る、叶える

 

▼定款、倫理、コアコンピテンシー

■定款

PDFファイル→JCAT定款20120722改訂版

 

■コーチの倫理規定、コンピテンシー

リンク先→Japan Coaching Associationへ

 

▼代表挨拶

日本コーチ協会東京チャプター

 

代表幹事:富川 ようじ(とみかわ ようじ)

 

2017年2月7日

 

14期JCATの代表を務める富川ようじ です。

この度バトンを受け取り副代表長安及び幹事一同14期のスローガン、

「決める!やる!!」決意し実行するを拠り所に、

チャレンジバイチョイスして参ります。

 

JCATをもっと魅力ある団体にしたい。

それには幹事一人ひとりが輝き楽しむことが不可欠であり、

わたしを含め幹事一同実践者となることに賛同頂きました。
勉強会に加えて新たな試みを企画し、可能性を追究し、これらを積極的に発信していきます。

 

私たちと一緒に企画運営するメンバーを増やしたいと考えております。

改めて今年一年どうぞよろしくお願いします。

以上

▼JCATスタッフ紹介

▼スタッフ紹介(第14期)

●代表——————————————●

富川 ようじ(トミー) 

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ICF国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ(PCC)/ CTI認定 プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)

IT企業で20余年間勤務、基幹業務システムの開発及びSAP導入コンサルを経験。その後中国駐在を経て人財育成及びビジョン浸透の推進者として従事。2012年に独立、現在エグゼクティブ、マネージャー専門コーチとして活動中。「みんな気楽で、みんなイキイキした世界を創る!」にコミットし、人が組織でその持てる力を最大限に発揮することを願い取り組んでいる。 HP⇒http://kiraku-ikiiki.biz

 

●副代表——————————————●

長安理代(さとぴょん)

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10年間「日本語インストラクター」として、数十か国の欧米系外資系企業の エグゼクティブに日本語を教える活動を行う。 エグゼクティブとコミュニケーションをとる必要から派生してコーチングを学び、 2008年にCTI応用コース終了。 実生活にコーチングを落とし込むべく、勤務した会社では企画・広報業務の傍ら 「職場内女子心調整コーチ」として活動。 20年間の勤務を経て2017年4月に退職し、コーチとしての道を新たに歩き始めるところ。 東洋の智慧「易学」を用いたコーチングも手掛ける。趣味はフラメンコ。

 

●会計——————————————●

白鳥智春(しらとりさん)

白鳥さん

国際コーチ連盟アソシエイト認定コーチ

日本コーチ協会東京チャプター(幹事)、一般社団法人コーチングプラットフォーム(事務局)会社経営者である夫から「僕をコーチして」と言われ、2003年にコーチ・トゥエンティワン(現・コーチ・エィ)にてコーチトレーニングプログラム(CTP)の受講を開始する。 自身の資格取得(FP技能士、認定コーチ、スペイン語検定)にコーチングを活かした経験を持つ。長年の趣味はフラメンコ(踊り)指揮者なしに、踊りとギターと唄の三位一体で場を作るフラメンコは「呼吸を合わせる」=ノンバーバルのコミュニケーションが重要だと思っています。文房具好きで、勉強や仕事の環境を整えるときは文房具選びから始めます。好きな言葉は「笑門来福」

 

●監査——————————————●

河野満(michiru)

みちる

CTI認定 プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)/産業カウンセラー

石川県の人材採用/育成・組織開発企業にて、中小企業を中心に経営者や新卒学生向けにコーチングやキャリアカウンセリングに関わる。上京しコーチで独立を目指すが、I Will Not Complainスピリッツに共感し、また、コーチングのクライアントがチャレンジする‘組織’自体の変革支援をしたいという思いから、(株)IWNCコンサルタントとして、組織・チーム・人材開発に携わる。「おもしろき、ことなき世をおもしろく」「勇気は自信に先行する」という言葉が好きで、人それぞれのチャレンジを応援したい。趣味は朗読と合気道。

 

●幹事——————————————●

浦井しげみ(ヒッピー)

浦井ヒッピー

(財)認定プロフェッショナルコーチ
(株)ミキモトに23年勤務後独立し、親の介護の傍ら15年企業研修と パーソナルコーチングをやってきました。 新たにストレスクリアコーチングを習得し、2時間で心のブロックを外し 自分が自分であることが幸せになるコーチングをしています。 3年前より杉野服飾大学でコミュニケーション論を担当。 趣味はシニアチアリーダー チームエンジェルス所属

 

高橋武子(たけちゃん)

たけちゃん

生涯学習開発財団認定コーチ

プロスイッチ代表   プロフェッショナルコーチ  研修講師  東京未来大学非常勤講師

Positive Sound Presenter  言葉以上に音を聞くコーチングをしています。その一方で“本気の趣味”としてのシンガー活動ではバンドマンと一緒にジャストタイムで音を創り上げていくこともしています。言葉を介してのコミュニケーションが出来ないライブセッション中、メンバーを背にして歌うボーカルは、バンドさんの音や息づかいを聞くことで彼らの状態や想いを察し音で会話をしています。つまり、私にとっては歌うことと聞くこと(コーチング)は多分に共通しています。

 

●顧問——————————————●

本間正人(まさとさん)

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らーのろじー株式会社代表。「教育学」を超える「学習学」の提唱者。「楽しくて、即、役に立つ」参加型研修の講師としてアクティブ・ラーニングを25年以上実践し「研修講師塾」を主宰。京都造形芸術大学教授・副学長、NPO学習学協会代表理事、NPOハロードリーム実行委員会理事。コーチングやポジティブ組織開発、ほめ言葉などの著書70冊。東京大学文学部社会学科卒業、ミネソタ大学大学院修了(成人教育学 Ph.D.)。ミネソタ州政府貿易局、松下政経塾研究主担当、NHK教育テレビ「実践ビジネス英会話」講師などを歴任。TVニュース番組のアンカーとしても定評がある。一般社団法人大学イノベーション研究所代表理事、アカデミックコーチング学会会長、一般社団法人キャリア教育コーディネーターネットワーク協議会理事、一般財団法人しつもん財団理事。

 

大坪タカ(タカさん)

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有限会社ノイエ・コンサルティング代表
ICF国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ(PCC)/ CTI認定 プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)/CRR Global認定 組織と関係性のためのシステムコーチ(ORSCC)。国際コーチ連盟日本支部運営委員。

IT分野での経験を積む中で”人と組織”に関心が向く。榎本氏(CTIジャパン創設者)の天職創造セミナーをきっかけにコーチングに出会う。本間正人氏との出会いを通じ、2003年にJCATを設立。2009年から5回にわたり日本最大級のコーチングイベント「コーチングフェスタ」を主催し延べ2000人に来場いただく。好きな言葉は「則天去私」。

 

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